美容皮膚科[症状別一覧] | 美容皮膚科[治療別一覧] | 美容皮膚科[料金一覧]
しみ、くすみ
| 同じように見えるしみでもその原因や性質は様々です。適切な治療を行わないと逆にしみが濃くなることもありますので、それぞれのしみに効果的な治療法をご提案いたします。さらに、再びしみができたり、濃くなったりしないよう治療後のケアについてもアドバイスさせていただきます。また、睡眠不足であったり、過度のストレス受けると副腎皮質ホルモンが分泌されます。この副腎皮質ホルモンはメラニン合成を促進するため、睡眠不足やストレスはしみや、しみが濃くなったりする原因となります。これらのケアも十分に行うことで、より効果的にしみやくすみを改善していきます。 |
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しわ・たるみ
肌のハリは、膠原線維と弾力線維により保たれています。年齢とともに、これらの柔軟性や収縮力が低下することで、シワやたるみとなります。シワやたるみの治療には、処置したその場で改善するものやジワジワ改善してくるものなど様々な治療があります。それぞれの症状に合わせた治療法をご提案いたします。 |
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目の下のくま
| 一般に「くま」というと、色素沈着であったり、目元の静脈が透けていたり、眼窩脂肪が盛り上がってふくらんでいることなどをさすことが多いようですが、いずれも「疲れた顔」に見え、美容上問題となります。それぞれの原因に合わせた治療が必要となります。 |
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ニキビ、ニキビ跡
| 通常、ニキビの治療は抗生剤によるものが中心となりますが、大人のニキビの場合は抗生剤が効きにくいのが特徴です。当院ではニキビをできにくくする治療、できてしまったニキビをできるだけ早く治す治療、ニキビ跡をきれいにする治療などそれぞれの症状に合わせて治療を組み合わせていきます。ニキビは、日常生活でのスキンケアやストレスケアを行い、食生活などを改善した上で、根気良く治療を続けていけば必ずよくなっていきます。 |
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毛穴の開き
皮脂の分泌の多いところに起こりやすく、コラーゲンの減少や肌の保水力の低下により肌にハリがなくなることでさらに毛穴が開きが悪化します。特に鼻やホホなどでは皮脂が酸化し、メラニン色素が増えて黒ずんでくることもあります。 |
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ホクロ(ほくろ)・イボ(いぼ)
ホクロやイボは美容上問題となるだけでなく、出血やかゆみなどの不快感を伴うことがあります。また、悪性のホクロやウイルス性のイボは早めに治療していく必要があります。 |
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むだ毛
むだ毛の処理はわずらわしいだけでなく、肌荒れやニキビの原因となります。脱毛は、むだ毛が無くなるだけでなく、毛穴も小さくなり、化粧ノリが良くなります。また、脱毛することで皮脂の分泌が抑えられ、なかなか治らなかった顔や背中のニキビが改善することもあります。 |
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皮下脂肪
皮下脂肪は皮膚と筋肉の間にあり、中性脂肪の貯蔵所だけでなくクッションの役割や体温調整など重要な役割を果たしています。ただし、皮下脂肪が増えすぎると美容上問題となるだけでなく、健康上様々な問題が生じてきます。内服薬や注射など様々な方法を組み合わせてできるだけ楽に安全に脂肪を減少させていきます。 |
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乾燥肌
表皮の水分と皮脂が減少した状態です。冬場に悪化しやすく、加齢による変化の一つですが、洗いすぎや擦りすぎ、栄養障害、アトピー性皮膚炎などでもみられます。十分な保湿と保水力を高める処置が必要となります。 |
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一重まぶた
上まぶたに眼窩脂肪が張り出し、開眼したときにまぶたが折りたたまれ(奥に引き込まれ)ない状態です。ほとんどの場合は、術後の腫れが極めて少ない埋没法で簡単に二重にすることができます。どうしてもハリが強く埋没法ではきれいなラインが出ない場合は切開法で少し脂肪を取り除いて二重にします。 |
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上まぶたのたるみ
まぶたのコラーゲンやヒアルロン酸、脂肪が減少するとまぶたにハリがなくなり、たるみが出てきます。年齢とともに良くみられる症状ですが、たるみが大きいほど老けて見えてしまいます。 |
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上まぶたのくぼみ
| 上まぶたのくぼみは、加齢により眼窩脂肪がやせ、眼球が下に落ちて、まぶたが窪んだ状態です。まぶたのたるみ同様、年齢とともに良くみられる症状ですが、窪みが大きいほど老けて見えてしまいます。 |
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ワキガ・多汗症
| いわゆる汗は、全身にあるエクリン汗腺という汗腺から出てきます。一方、ワキガの臭いはエクリン汗腺からの汗の臭いでは無く、アポクリン汗腺という汗腺からの分泌物が原因で臭いを発するものです。アポクリン汗腺はワキや耳の中、乳輪など限られた部分にしか存在しません。汗だけを止めるにはボトックスが有効ですが、臭いを改善するにはワキのアポクリン汗腺を取り除く必要があります。 |
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